ノーマル相談記録システムJr.

障がい者相談支援事業所(一般・特定・障がい児)様向け ノーマル相談記録システムJr.

障がい者相談支援事業所

障がい者相談支援事業所(一般・特定・障がい児)様向け 『相談記録システム』では、福祉サービスの利用や、余暇活動、日常生活など、さまざまな相談記録情報はもちろんのこと、利用者の総合的なサービス利用等計画書の作成や行政への報告書作成まで、一元管理いただけます。

利用者とサービス提供事業者や各関係機関の連携に関わる各記録を一元的に管理することが出来ます!

ノーマル相談記録システムJr.とは

ともにシリーズ


障がい者相談支援事業所(一般・特定・障がい児)様向け『相談記録システム』は、在宅や地域で生活する障がいのある方やそのご家族からの福祉サービスの利用、余暇活動、日常生活など、さまざまな相談記録情報はもちろんのこと、利用者の総合的なサービス利用等計画書の作成や行政への報告書作成までを一元管理出来る、相談支援事業所向けのシステムとなっております。


こんなことでお困りではありませんか?

この『相談記録システム』を導入することによって、以下のような問題が解決できます!

  • 利用者数が増えることにより、情報の把握が大変であり、それに伴う管理資料も増える
  • 管理している帳票が担当スタッフによりバラバラに保管されている
  • パソコンを使用しているけど情報の共有化が図れていない
  • 関連事業所からの相談および支援情報が一元管理できない
  • 日々の相談記録からの行政への報告資料作成に時間が掛かっている
  • 利用者のモニタリングスケジュールの管理が大変
  • パソコンで管理したいけど業務ソフトを覚えるのが大変そう

相談記録システムの特徴!

ポイント1

ポイント1

行政への報告書様式に完全対応! ※1

ポイント2

ポイント2

集計業務だけにとらわれず、事業所内での情報共有化を実現!


ポイント3

ポイント3

センター独自の業務日誌をシステムに組込可能 ※2


ポイント4

ポイント4

現在入力しているデータの移行も無償にて対応! 
※3


ポイント5

ポイント5

電話やリモートにて迅速なアフターサービスをご提供

サポート


※1 報告様式については標準的なものを搭載させていただいております
※2 カスタマイズについては一部制限事項等が発生する場合があります。詳しくは弊社担当までお問合せください。
※3 エクセルで管理されている場合のみ対応。別途違う方法で管理されている場合はご相談ください。

サービス等利用計画書

厚生労働省から提示されているサービス利用等計画書の様式を標準仕様として採用。
利用者台帳とのデータ連動もしているので、必須項目については2度入力の手間がありません。

サービス等利用計画書

サービス等利用計画書

週間計画書

週間計画書

申請者の現状(基本情報)

申請者の現状(基本情報)

ポイント

  1. 厚生労働省から提示されている標準様式を採用しております。→すでにエクセルで作成されている計画書内容をシステムに取込可能。
  2. サービス利用計画書に必要な基礎情報も利用者台帳から連動します。
  3. サービス利用計画書はすべて履歴管理されますので、前回作成データからコピーを行い、最新計画書を作成することが可能です。
  4. 事業所独自の様式にも別途費用でカスタマイズが可能です。 →カスタマイズ内容により費用と対応日数が変動します。

障がい者相談支援事業所(一般・特定・障がい児)向け 相談記録システムのしくみ

障がい者本人や家族、関係機関をトータルでサポート出来るシステムづくりに取り組んでいます。


障がい者本人や家族、また係わる関係機関をトータルサポート出来る
システムづくりに取り組んでおります。

障がい者相談支援事業所

利用者とサービス提供事業者や各関係機関の連携に関わる各記録を一元的に管理することが出来ます!

相談記録システムの流れ

直観的な操作方法でわかりやすいシステムフローなので、パソコンが苦手な方でも安心です。

1. 利用者・関係機関の台帳を登録

利用者関係機関の台帳を登録

2. 日々の相談記録・変動情報を入力

日々の相談記録・変動情報を入力

3. 日々の相談記録データを元に集計ボタンを押すだけで
  日誌や相談実績集計表が完成

日々の相談記録データ

システムの概要

システムの概要

システムの特長(検索・集計)


台帳情報と日々の相談記録から簡単に集計。
これまでの集計業務の手間を大幅に軽減いたします。
システムの特長(検索・集計)

行政への報告書様式について完全対応。
事前打合せにて、様式確認及び対応時期の調整をおこないます。
ボタン1つでEXCEL出力可能です。

ボタン1つでEXCEL出力可能です。

ポイント

  1. 集計ボタンを押すだけで台帳情報と日々の相談記録内容より集計を行います。
  2. 各市町村からデータ提出依頼があっても、市区町村別の集計が可能ですので、すぐにデータ提示することができます。
  3. 集計期間が自由に設定できますので、求められている期間での集計が容易です。
  4. 行政への報告様式については、報告様式がエクセルデータで出力が可能ですので、報告業務も転記なしで行うことができます。
  5. 必須入力項目データに漏れがあった場合、システムのアラート機能によりチェックが可能です。

導入までの流れとサポート体制

安心してご利用いただけるよう、ユーザー様の立場に立ってサポートいたします。

システム導入事前打合せ

営業担当にて使用パソコン台数、利用者データコンバート(データ変換作業)の有無、導入スケジュールの調整を行い、ユーザー様と納品日時を決めます。

利用者データコンバート(データ変換作業)

利用者台帳を最初から入力するのは、ユーザー様にとって非常に大変な作業です。
弊社では利用者台帳をエクセル一覧表形式で管理している事業所様については、無償にてコンバート(変換作業)をさせていただき、システム納品と併せて利用者データの納品を行っております。

システム納品および操作説明(訪問サポート)

ユーザー様のパソコンへのシステム納品後、ご担当者様にシステムの運用方法のご説明をさせていただきます。  

電話・リモートサポート(サポートセンター)

システム専属のスタッフがシステム運用方法や集計等に関するユーザー様からの質問へ対応させていただきます。また、リモートサポートも行っておりますので、同じ画面を確認しながらわかりやすくサポートすることが可能です。

行政への報告資料の仕様について

行政(市区町村)への報告様式については標準的なものを搭載させていただいておりますが、ユーザー様独自で作成して欲しいとの要望があった場合については、別途費用にてカスタマイズすることも可能です。

※カスタマイズ内容により対応期間と費用に変動があります。

システム運用ネットワーク構成と仕様

ピアツーピア型(4台までのパソコン構成に推奨)

ピアツーピア型(4台までのパソコン構成に推奨)

サーバー+クライアント型(5台以上のパソコン構成に推奨)

サーバー+クライアント型(5台以上のパソコン構成に推奨)

ホスティング型(複数事業所のデータを一元管理したい場合に推奨)

ホスティング型(複数事業所のデータを一元管理したい場合に推奨)

ハード仕様

パソコン
コンピュータとプロセッサ 2GHz以上のx86ビットまたはx64ビット プロセッサ
メモリ2GB以上
※4GB以上を推奨
ハードディスク 使用可能なディスク領域10.0GB
ディスプレイ 画面解像度 1024×768以上
オペレーティングシステム Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、
Windows 7 Service Pack 1、
Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、
Windows Server 2008 R2
ソフトウェア
Microsoft Access Microsoft Access 2010 Runtime または 
Microsoft Access 2016、2013、2010
Microsoft Excel Microsoft Excel 2016、2013、2010
周辺機器
LAN(インターネット) 1000BASE-T 以上
※有線LAN 推奨
バックアップ装置 外付けハードディスク、USBメモリ
Sever代替機 クライアントPC1台を親機に設定することを推奨

※Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です

システムに関するお問い合わせ

メールでのお問合せは、こちらから。
お電話でのお問合せは、03-5604-0477

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